CBT勉強日誌 #1

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2020年3月1日

MEC e-school講座
・医学一般 1
・医学一般 2

どこからやってもいいということだったので、とりあえず初歩っぽいところから始めます!

勉強内容

今回の講義の内容一覧

  • 細胞構造
  • 細胞小器官
  • 核酸
  • アミノ酸
  • 脂質
  • 生体膜
  • 体液
  • 平衡電位

まあ、見ての通り、なんだか高校の生物の授業でやったような内容ばかりでしたね。

細胞小器官それぞれの働きだったり、核酸やアミノ酸の構造など、本当に基本の「き」でしたね。
CBTにはこういった基本の「き」のような問題も出たりするんですかね。もしそうなら復習もしっかりして、漏れなく知識を定着させていきたいと思います。

得られた知識

原核生物アミノ酸アミノ酸構造
原核生物は真核生物と違って、何を持たないと言えるか
Answer
細胞小器官(ただし、リボソームは原核生物も持っている)
芳香族アミノ酸、3つすべて答えよ
Answer
フェニルアラニン、チロシン、トリプトファン
アミノ酸の二次構造として有名なもの二つを答えよ
Answer
α‐ヘリックス、β‐シート
解糖系ビタミン電解質
1molのグルコースは、解糖系とATP回路を経て、何molのATPとなるか
Answer
38mol
ビタミンA,B,C,D,E,K、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンのうち、脂溶性ビタミンはどれか。すべて答えよ。
Answer
ビタミンA,D,E,K
Na⁺、K⁺、Ca²⁺のうち、細胞内濃度が細胞外濃度より大きいものはどれ
Answer
K⁺(ちなみに、カリウム濃度が静止膜電位に大きな影響を与えている)

最後に

編集などで意外と時間をとってしまったのでその日のうちの投稿とはなりませんでしたが、第一回の勉強日誌投稿でした。第二回、第三回までは遅れてしまうかもしれません。編集スピードをもっと上げられるように頑張ります!

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ぜひ、一緒に高め合いながら勉強して、CBT合格しましょう!

今回はここまでです。これからもよろしくお願いします!

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